| 概要 |
| ■ 学校名 |
ひとよししりつ なかはら しょうがっこう
人吉市立中原小学校 |
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| ■ 学校所在地 |
〒868-0085
熊本県人吉市中神町548
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| ■ 電話番号 |
0966−22−3908 0966-22-3978 |
| ■ FAX番号 |
0966−26−3046 |
| ■ E-mailアドレス |
nakahara@hitoyoshi.net
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| ■ 学校長 |
中村 富人 (なかむら とみと) |
| ■ 教頭 |
桑原 広治 (くわはら こうじ) |
| ■ 職員数 |
26名 |
| ■ 児童数 |
440名 *H20.4.4現在 |
| ■ 学級数 |
14学級 |
| ■ 創立年 |
明治31年 中神、林、原田小学校を合併し、中原尋常小学校が誕生 |
| ■ 校区の概要 |
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| (1)位置 |
北緯 32度13分16秒 海抜115.59m
東緯130度43分19秒 面積 23.92平方km |
(2)校区図
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(右上図)
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| (3)地形と地質 |
中原校区は人吉市の南西部にあり、人吉市街から約4kmにある。南北11kmで、北部に照岳(506m)があり、その下に上原田台地が広がり、古くからゴボウの産地として知られた畑地である。中央部の中原台地は、阿蘇溶結凝灰岩からできた畑地であったが、近年水路が開かれ水田に変わった。学校は、この大地の南端にある。東部の林地区は、前川下流の豊かな水に恵まれ、球磨川に沿った豊かな水田地帯である。馬氷川以西と球磨川を渡った南部は安山岩からできた山がそびえた山地である。
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| (4)設立と現況 |
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本校は、明治8年に創立された中神小学校、林小学校、原田小学校が明治31年に合併して中原尋常小学校となった。創立以来130年の間、幾多の変遷を得て、今日に至った。児童数は昭和34年、844名をピークに現在、452名 15学級に減少している。今後は、徐々に減少していくことが予想され、それに伴い学級数の減少も続くと思われる。
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| A |
昭和44年、新国道219号線の開通以来、国道沿いに工場やレストラン、スーパー等の増加、さらに段町内や荒毛町内への住宅建設の増加、団地の造成等で人口が急増し、かっては、農村地域であった校区の様子は大きく変貌した。
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| (5)PTAの現況 |
PTAの学校に対する協力体制はよく、あらゆる教育活動に理解と協力を得ている。PTAの組織としての活動も活発に行われ、文化・スポーツおよび奉仕作業などの各行事を、専門委員会で計画的に実践されるような体制が整っている。 |
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