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もう少し見たい=梯子の和風音響棚(オーディオラック)


 完  2008.04.29
 ↑部屋に据え置いてホッと・・・ 最初に聞く一曲はなににしょうか。(追伸:プリンセス・ファーギーでした)
       ↑H


↑梯子は黒を塗った後に要所にサンドペパーをかけました。
       ↑G
  棚の幅650mm、棚の奥行き395mm、高さ1305mm、棚厚み15mm
 2008.04.29 完成
↑塗装は「はしご」は経年変化を強調し「新しい棚」は単に渋く。
       ↑F


↑リア補強板はケーブル隠しを兼ねます。(穴を通して板の裏側で垂れ下がるように)
       ↑E


↑棚の直角と水平を取りつつ、組み立てます。  2008.04.28
       ↑D


↑棚板の幅面積を2倍にします。 竹串に「ずれ止め」を頑張ってもらいます。 2008.04.27
       ↑C
アンプの耐荷重、耐熱、プレイヤーの耐振動などを悩みましょう。 (ん〜やっぱ悩むのやめよう)
作成待ち
↑棚板の受けを取り付けました。
  梯子の寸法は精度なんてあったもんじゃないです。素材の寸法を無視して造るのはまた大変です。
  新しく造った方が楽ですけど、梯子を使う「ポリシィ」と「根性」と「意地」なのかも。 2008.04.26

       ↑B

受けと土台 2008.04.24
↑部品を杉板で作ります。            ↑何事も土台はしっかりと。
       ↑A
                              こんな感じで2つ使います。
元の姿は残して
↑全バラで見直します。(バイクのレストアに似たアプローチですネェ) 2008.04.23
       ↑@


長〜いハシゴ
↑90歳の父が、昔「ヒョイひょい」と上っていた梯子です。何度か修理した跡があります。
  でも構わずに切ってしまいましよう。 

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