1
生ゴミはリサイクル
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うちの家族は少人数だから、人間が排出する台所の生ゴミはわずかなものだけど、
溜めとくと、臭いますネ、ハエがきますね、ヤだね。でも燃えるゴミで出すのは
もったいない。そうです。かなりもったいないですよ〜。 はい、堆肥の材料です。
→日常の継続作業で〜す。
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2
雑草は燃やさないで
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草は、春先からグングン伸びて、草取りと草の伸びと競争です。広いと、モ〜大変!。
畑でしょ、通路でしょ、小川沿いでしょ、駐車場に、柿の木坂に、段々畑とまぁ・・・
(誰かの忠告)「おい、草取りがイヤならビオトープガーデンなんかやるなっ」
(私の理屈は)「イヤじゃないよぉ、草って堆肥にもってこいの材料だぜぇ。好きだよ!」
→日常の継続作業で〜す。
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3
野菜のくずも活かそう
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収穫する時の余分な葉っぱや、収穫が終わった茎などは、これもやはり堆肥の材料にします。
スコップの先でザックザック、切り刻んで、早く土に還れと呪文をかけて、ザックザックザック!
ブツブツ言っていると「あいつ、おかしいよ?」って言われるから黙ってザックザック!
→日常の継続作業で〜す。
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4
水は溜めたり流したり
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「流れる水は腐らない」植生のための潅水用の池や小川を作りましょう。水辺ができたら
水辺が好きな植生を植えましょう。影を造ろう。水底は土が良いですねえ。
やがて、オタマもカエルも、トンボも、スッポンも、ミズスマシも、セスジトンボもやってきました。
コサギに、アオサギに、やまばとにカラスまでも来ちゃいました。お呼びでないのに・・・。
→メンテナンスと改善は継続作業で〜す。
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5
殺虫ワザは少なめに
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人間様が食べる野菜類は、清く美しいのがいいですねぇ。私は美食家じゃないけれど殺虫剤のかかった葉っぱ
を食べたくはないし。でもチョウチョの子供達に先に食べられたくはないですヨ。ねっ
そこで、ん〜考えたンです。虫がつきにくい野菜を選んで作ろう。と、虫が触りにくくしちゃえって。
→これは永遠の課題で〜す。
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6
陰はどこ?日向は?
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ここは元が田んぼと畑だから、日向だらけです。日陰や半陰の場所を好む植生も欲しいって欲張りですから、
やってみて失敗もありました。ピンときた〜!夏に陰を作ってくれて冬は落葉する果樹の下に陰好きを
植えたらいいかも。と試行錯誤しています。年々ちまちまと育てましょう。 →これは永遠の課題で〜す。
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7
トンボ来た?メダカ来た?

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ガーデン始めて日が浅いけど、小川や池に小さな生き物たちが来たときは嬉しいです。オタマ、メダカ、
ミズスマシ、ザリガニ、カエル、食用ガエル、トンボ、セスジトンボ、チョウなどなど。大きな生き物では、
カラス、コサギ、アオサギ、ヤマバト、キジ、スッポン、カメ、かな。 目撃したしたのはいっぱいです。
ん〜、田舎だから当たり前かな。
→上手く共存・共生は永遠の課題で〜す。
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