海 香り そんなことを大事にしているの さよならを言ったまま 友達にさえなれずにいるのに そんなことまで覚えてるの 携帯聞いて登録しても かける勇気が無いくせに そんなことを気にしてるの 自分が気にするほど あの人は気にも止めていないのに そして 今 波の音と一緒に 呼び出し音がむなしく響く
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