約束 決まった時間に空を見ようと 約束したのは17才の春 遠い都会に行ってしまった君と 同じ空を見ているつもりの一途さが 懐かしく、そして羨ましく 思い出させてくれる南の海 思い出すことは無いと思っていた こんな記憶 君も空を見ることがあるだろうか 今の僕のように
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