|
|
- 心の教室相談員として、経験豊かな田上先生が月・火・水の3日間来校。生徒たちは、直接先生を訪れ相談することができる。
- スクールカウンセラーとして医療の専門的立場(臨床心理士)にある小材先生が水曜日に来校。休み時間には、生徒たちが自由に相談に訪れることができる。専門的なカウンセリングを受けるためには、担任やコーディネーターの那須教諭を通してお願いすることになる。
- 教師の立場として、心の居場所担当の那須教諭が、不登校や不登校傾向のある生徒に、担任とともに関わっていく。
- 三者三様の立場、関わりか方があるが、生徒や保護者のケースに応じて那須教諭が相談の持って行き場をコーディネートする。
|